CBT方式のご案内
CBT方式とは
試験会場にあるパソコンで出題・解答する方式の試験を「CBT方式」と呼んでいます。
第一種電気工事士学科試験、第二種電気工事士学科試験、第三種電気主任技術者試験では、CBT方式で受験できます。お申込み時に受験方式(CBT/筆記)を選択してください。
注)電気工事士学科試験については、令和9年度より原則としてCBT方式へ移行。
また、このページではCBT方式を模擬的に体験できます。
申込方法や試験当日の流れを動画で説明していますので、ぜひご覧ください。

電気工事士試験
第一種電気工事士 学科試験(CBT方式)
出題形式
四肢択一式50問 140分
合格基準
学科試験 合格基準点:60点(30問/50問)
配点は1問当たり2点
操作説明
CBT方式の基本的な受験方法と操作方法を説明します。
体験版
第一種電気工事士 学科試験 CBT方式の体験版です。
注)小画面では使いづらいため、PCなど大画面でのご利用をお勧めします。
第二種電気工事士 学科試験(CBT方式)
出題形式
四肢択一式50問 120分
合格基準
学科試験 合格基準点:60点(30問/50問)
配点は1問当たり2点
操作説明
CBT方式の基本的な受験方法と操作方法を説明します。
体験版
第二種電気工事士 学科試験 CBT方式の体験版です。
注)小画面では使いづらいため、PCなど大画面でのご利用をお勧めします。
電気工事士試験 CBT方式 試験の申込み方法
CBT試験の申込方法を動画でご紹介します。
(8,112KB)
00:09 試験の申込(CBT方式)
00:14 マイページ作成
02:15 申し込み手順
05:06 CBT試験申し込み手順
電気工事士試験 CBT方式 試験の受験方法
CBT試験当日の流れを動画でご紹介します。
(15,020KB)
00:07 試験会場での受付
01:43 試験の実施方法
03:54 試験中に表示される項目について
04:34 試験中の操作方法について
07:20 試験の終了方法について
08:07 試験終了から退出まで
電気工事士試験 受験申込み
第一種電気工事士試験・第二種電気工事士試験は、CBT方式又は筆記方式で受験できます。お申込み時に受験方式(CBT/筆記)を選択してください。
注)電気工事士学科試験については、令和9年度より原則としてCBT方式へ移行。
電気主任技術者試験
第三種電気主任技術者 (CBT方式)
出題形式
- 【理論科目】 解答数:A問題 14題 B問題 3題※ 90分
- 【電力科目】 解答数:A問題 14題 B問題 3題 90分
- 【機械科目】 解答数:A問題 14題 B問題 3題※ 90分
- 【法規科目】 解答数:A問題 10題 B問題 3題 65分
解答数欄の※印については、選択問題を含んだ解答数です。
■解答方式
各科目の解答方式は、五肢択一方式です。
A問題については、一つの問に対して一つを解答する方式。
B問題については、一つの問の中に小問を二つ設けて、それぞれの小問に対して一つを解答する方式。
合格基準
各科目原則60点
操作説明
CBT方式の基本的な受験方法と操作方法を説明します。
体験版
第三種電気主任技術者 学科試験 CBT方式の体験版です。
注)小画面では使いづらいため、PCなど大画面でのご利用をお勧めします。
第三種電気主任技術者試験 CBT方式 試験の申込み方法
CBT試験の申込方法を動画でご紹介します。
(11,503KB)
00:09 試験の申込(CBT方式)
00:14 マイページ作成
02:15 申し込み手順
04:57 CBT試験申し込み手順
第三種電気主任技術者試験 CBT方式 試験の受験方法
CBT試験当日の流れを動画でご紹介します。
(16,843KB)
00:07 試験会場での受付
01:47 試験の実施方法
03:43 試験中に表示される項目について
04:24 試験中の操作方法について
07:12 選択問題の解答方法について
07:57 試験の終了方法について
08:42 複数科目受験時の休憩ルール
10:07 試験終了から退出まで
第三種電気主任技術者試験 受験申込み
第三種電気主任技術者試験は、CBT方式又は筆記方式で受験できます。お申込み時に受験方式(CBT/筆記)を選択してください。

